●看板にはルールがある
 ▼詳細は下記ホームページにてご確認ください。

 ・静岡県屋外広告物のルール
 ・浜松市屋外広告物のルール

 ●看板にはメンテナンスが必要
 看板にだって、寿命はあります。
何年もほったらかしでは、いずれ壊れてしまいます。1年に1度くらいは掃除をしてあげましょう。


 ●最近の看板
 昔はペンキで、ちょっと前はフィルムで、今は屋外に対応できるインクでプリントしちゃうんです。
でも当社は、今でもすべての施工をしています。


 ●看板の種類
 大きく分けて、照明のあるものとない物に分けられると思います。昼夜通して見えるようにすると照明が欲しくなりますが、道路標識のようにライトがあたると反射して見える物もあります。
 ●照明の種類
 蛍光灯を入れるタイプ、外側からランプで照らすタイプ、ネオン管、ネオンを入れてカバーするタイプ等様々あります。最近は、省エネタイプの照明が多くなってきています。新しい物には、LEDを光源に利用した物も出てきました。
 ●ランニングコスト
 照明があるということは、当然、電気代もかかります。
省エネタイプは、初期導入金額は割高ですが、5年も経てば電気代の差額で十分、元は取れる事になります。
目先の事だけ考えず、長いスパンで考える事もいいことかもしれません。


 ●プリンタの長所
 最近の看板は、写真が入ったり、グラデーションがかかったり、綺麗な看板が多くなっています。
それは、プリンターが導入されて、いろいろな事ができるようになったからです。
出力金額も昔ほど高価でなくなってきていますので、これからどんどん増えていくでしょう。